寿しの花について

現在の業務用チューブ納豆の元祖であり、1985年、東京鮨研三長会/大前錦次郎氏、佐藤木一整氏、荒木信次氏の推薦を受け、 ひきわりチューブ納豆『寿しの花 シリーズ』が業務用納豆のトップ商品となり、すし店、割烹、和食レストラン、全国各市区特約店 60社となった。当時では画期的な商品で、「あるお店で納豆巻きを注文した際に、板前がまな板の上で納豆をたたき、まな板の ネバネバを面倒にしていたことから、ひきわりの納豆をあらかじめ袋に詰めたらいいのではないだろうか?」という発想が商品開発に 繋がった。≪名前の由来≫良い納豆は、納豆菌が大豆に良く繁殖し、納豆の表面に白く綺麗な花のような結晶(納豆菌の胞子)が咲く。 このことから、「花」というキーワード。鮨、寿司、からの縁起の良い響きの「寿し」というキーワードで、「寿しの花」(商標登録済/意匠登録済)となった。

寿しの花 300g

寿しの花 味付 300g

寿しの花 国産大豆100%使用300g

業務用ひきわり納豆 (30本入り)


内装なし(外装のみです)

■ 業務用ひきわりチューブ納豆(要冷凍) 各種ラインナップ 500gもございます。
■ その他、プライベートブランドも多数取り扱っております。

<取扱い上の注意事項>
● 冷凍保存し、使用時に冷蔵庫で解凍してください。(お急ぎの場合は、流水解凍です。)
● 解凍後は、3日以内に消費してください。商品の劣化が進みます。
● 一度解凍したものを再び凍結することは品質劣化の原因となるので、再凍結はしないでください。
● 醗酵食品ですので、解凍後は冷蔵庫(10℃以下)で保存してください。